学校の廊下

​​大学生のインターンシップ、就職コーディネート

障がいの手帳を取得までもならないが、学校生活や社会生活で生きづらさを抱える学生が多くなっています。平均のIQよりも低いが障がいとして認定にもならない、そのような学生を最近では「グレーゾーン学生」と言うことが増えてきました。しかし、このグレーゾーン学生の定義も曖昧です。しかし、実際に大学のキャリアセンターの方は、グレーゾーン学生と言われる学生の進路でとても悩まれているのも事実です。
そのようなグレーゾーン学生に悩まれている大学の相談を受けて、学生中に多くの体験や自己理解に繋げられるインターンシップをコーディネートも致します。学生は経験を積むことと、フィードバックの機会をつくることで成長に繋がります。
このサービスはNeuだけで提供するのわけでなく、長期のインターンシップを学生に提供するNPO法人や、若者支援に携わっていた人、大学の先生、障がい学生を直接支援する責任者とがチームとなって大学に対してサービスを提供します。